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京セラPS-501から始まったPHSライフ。 いつの日か、070が誇れる日を夢見てぼちぼち更新。
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PCカード型マウス

W-ZERO3 Bluetooth化計画が頓挫し、再びレッツノートに収まることになった東芝製Bluetooth SDカード2。

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今回は以前から気になっていたPCカードスロット収納型Bluetoothマウス(HP版)をゲットしたので、早速試してみました。

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確かに薄いです。すっぽりスロットに収まります。充電もしてくれます。チルトスタンドを立てて使用するのですが、まずは握り心地はどうでしょうか…

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思っていたよりも自然な感じでホールドできます。クリック感もしっかりしているのですが、スクロール機能がついていないのが残念といえば残念。

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とてもスタイリッシュ、しかもモバイル度抜群のマウス君ですが、なんとも残念なことに、反応が今ひとつで、ポインターも引っかかるような動き。使っていてストレスが溜まります。どうやら、SD型Bluetoothとの相性が良くないらしく、代わりにUSB Bluetoothアダプターを使用すると、なめらかに反応してくれます。ただ、不細工に出っ張るUSBドングルを付けて使うと、せっかくのこのマウスのスマートさが相殺されてしまうしねぇ…。今回のマウス、あくまで緊急時の使用にとどまることになりそうです。

ちなみにOEM元のNewton Peripheralsから発売予定の「MoGo Dapter」。なんともコンパクトなUSB Bluetoothアダプターです。物欲を刺激するサイズとデザイン。これならば挿しっぱなしでも邪魔にならないですね。う~ん、早く手に入れたい…

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今日のボヤ記

Mac時代から今に至るまで、マシンのメンテナンスにはノートン先生のお世話になってきました。ただ、更新の時期が近づくと、「早う更新してちょ」と頻繁にダイアログが出てきていつも鬱陶しいので、Vista導入を機にウィルス対策とPCのメンテナンスの統合型PCケアソフト『Windows Live OneCare』に移行することにしました。WindowsXp,Vista両対応、しかも1パッケージにつきライセンスがPC3台まで、と、XPとVistaのデュアルブート環境のユーザには、なかなか魅力ある製品。マイクロソフトの製品だけあって(当たり前ですが)OSとの一体感も抜群です。

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このライブワンケア、今日知ったのですが、なんと2000円のキャッシュバックキャンペーンをやってるじゃないですか。キャンペーン期間内に、パッケージ版を購入した僕はモロに対象に入っているのですが、申込み方法を見てみると、手続き時には「ご購入時のレシートが必要」とのこと。

…そんなもん、とうの昔に捨てたっちゅーねん!
はぁ。。。2千円損した(T_T)

 

eSATAに感心する


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う~ん、春まで様子を見ようと思っていたVistaですが、どうせ使うことになるんだったら早目がよかろうということで、昨日買っちゃいました。
評判のよくないアップグレード版は避けてDSP版を購入。withフロッピードライブ。

当然、XP環境から完全に移行するのはまだ先なので、デュアルブートでの運用を考えなければなりません。内蔵の2台のディスクに割り振れば、簡単にデュアルブート環境ができあがるのですが、今までの経験からいうと予想外のトラブルを招くことも多く、今回は見送りました。

そこで、ラトックのリムーバブルHDDケースの出番です。これならば、物理的に切り離して運用できるので、トラブルが起こったときにもお互いのシステムに一切影響を与えずにすみます。
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このラトックのリムーバブルケースシリーズで、興味深い製品があったので思わず衝動買いしてしまいました。これはラトック製SATAケースに「eSATA」インターフェイスを取り付ける接続キットです。このeSATAという規格、乱暴に言えばSATAの信号を外部に引っ張り出す規格のようで、そのスピードは3Gbpsと、USBとは段違いです。ホットプラグ対応、そして何より、OSからのブートがまったく支障なくできるという点で何かと役に立ちます。ちょっとケーブルがごつかったり、ACアダプターがごつかったりといった部分は気になりますが、データのバックアップやOSの切り替えに重宝しそうです。
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Windows エクスペリエンス インデックス
コンポーネント 詳細 カテゴリ得点 総合得点
プロセッサ Intel(R) Core(TM)2 CPU 6600 @ 2.70GHz 5.5
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  一番低いカテゴリ得点
メモリ (RAM) 1.00 GB 4.5
グラフィックス NVIDIA GeForce 7600 GS (Microsoft Corporation - WDDM) 4.3
ゲーム用グラフィックス 503 MB の 利用可能な総グラフィックス メモリ 4.6
プライマリ ハード ディスク 空き 217GB (合計 233GB) 5.7
Windows Vista (TM) Ultimate


 あまり魅力を感じていなかったWindows Vista(RC1)ですが、日頃愛用しているアプリケーションをインストールしていくうちに、だいぶ手になじんできました。ATOK(2006)も無事インストールでき、ブログ更新もストレスなくできるようになりました。細かい部分で煮詰まってないなぁと思う部分も多々あるのですが、検索機能は強力で使いやすく気に入ってます。

 さて、定番となっているWindows エクスペリエンス インデックスの公開ですが、今のマシンでは上のような感じです。ここまできたら、もうちょっとグラフィックカードを贅沢にしたら簡単に数字もあげることができるのでしょうが、ゲームもやらない僕にとってはこれでもオーバースペック。何よりもファンレスで使えるのが絶対条件なので、安易に数字を追い求めるようなことは避けています。…といいながらCPUはプチオーバークロックして自己満してますが(汗)
メモリーは近日中に増量予定です。どっか安いとこないかな。

cinema display

以前ボヤいていた20インチApple Cinema Displayのボタン類が反応してくれない件ですが、「起動後にいったん、ディスプレイの電源を入れ直す」ことで解決できることが判明しました。ただ、本体のパワーボタン自体が起動直後は反応しないため、ディスプレイのコンセントを抜き差しして電源を入れ直さなければならないのが、なんだかなぁという感じです。元々はマックのコントロールパネル上でソフトウェア的に輝度を調整することが前提になった作りだからでしょうか。Windows機との相性はあまり良くないみたいです。

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さて、このCinema Display、購入直後からスクリーン真ん中あたりに小さな黒い点が一つありまして、「ドット欠けに当たったか…」と落胆しておりました。場所が場所だけに、気にしないようにしようと思っても目に入ってきます。ここでドットチェッカーでも走らせていれば良かったのですが、それをすると今まで気づかなかったドット欠けまで発見してしまって、余計落胆することが多いのでとりあえずそのまま使っておりました。

そして昨日、何気なくクリーニングクロスで強めに画面を拭き取ってみると…なんと「ドット欠け」黒点がポロッと取れたじゃないですか!
…どうも何かのカスか汚れが付着していただけのようです(+_+)\バキッ!
勢いでドットチェッカーを走らせたところ、目立ったドット欠けはない、という結論に達しました。

アップルさん、疑ってごめんなさい!

今日のボヤ記

自宅ではアップルの20インチcinema displayを使用しています。デザインもこれ以上ないほどシンプルでカッコイイし、以前使っていた17インチモニターよりも作業領域が広がり、助かっています。ただ一つ困ったことに、windows機と繋げると、サイドの輝度調整ボタン・パワーボタンの動作が不安定になってしまいます(XP環境のみ。Vistaでは安定して作動します)。贅沢にタッチセンサー式なのはいいけれど、反応したりしなかったりと、気まぐれなのは困ったちゃんです。

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パワーボタンは効かなくても不便はないけど、輝度ボタンが効かないと、明るさMAXのモニターを見つめることになり目が疲れるのです。モニターのドライバーをappleが正式に出してくれたらいいんですけどね~

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