Advanced/W-ZERO3[es]のサイドの黒いラインを見ると、京ポンを彷彿とさせますね。

初め見たときは、「サイドもシルバーでいいのに…」とも思ったのですが、これはこれで本体を薄く見せる効果はあるようです。[es]のような安っぽいメッキ仕上げでなくてホントに良かった。
ちなみに折りたたんだ京ポンよりも実際薄いですから、シャープの開発陣も苦労したのではないでしょうか。
自作…というか、W-ZERO3 [es]のを流用した充電台ですが、薄くなった分、収まりが悪いのが難点でした。ところが、Edyトークンを貼り付けた状態で載せたところ、これがぴったり。貼り付けたままではトークンが邪魔になって載らないだろうと勝手に思いこんでいたので、これはうれしい誤算です。

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