5日のW-SIM分解の記事に、「通りすがりさん」から興味深いコメントが…
『左側の2つの部品とその裏にあるはずの波打ったパターンがアンテナだったはずです。
昔は裏にアンテナ用の外部端子があったはずなのですが、今も付いているんでしょうか?』

おぉ…確かにあります、波々パターンが!これがアンテナなんですねぇ。透かしてみるとよくわかります。
それ以上に興味深いのが、右上に見える突起です。これがまさかアンテナ用外部端子だったとは…
普段はカバーに覆われているこの端子、一体何のために装備されているのでしょうか。もしかしてここに自作したアンテナ繋げたら、もう少し通話・通信品質良くなったりするんでしょうかねぇ。興味がつきません(そんなことしたら電波なんやら法に抵触したりするんでしょうけど…)。
この記事へのコメント
試験用の端子でしょう。電波そを出さないでやりたい試験もいろいろありそう。
2007/10/16 (火) 07:19:30 | URL | 通りすがり #-[ 編集]
この端子に見えるものは一体何のためにあるのか良く分からないけど、これでも実はアンテナの役目を果たしているのかな?
AirH"カードの上に単三電池を載せるだけで感度向上なんて話がありましたけど、W-SIMジャケットでもそんな工夫って出来ないものでしょうかね?
AirH"カードの上に単三電池を載せるだけで感度向上なんて話がありましたけど、W-SIMジャケットでもそんな工夫って出来ないものでしょうかね?
2007/08/09 (木) 02:34:27 | URL | 別の通りすがり #RMgeACUA[ 編集]
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